超高齢社会では、「高齢者の高齢者による高齢者のためのボランティア活動」の重要性がますます高まっています。・・・・それが「友愛活動」です!

 1972年、神奈川県老連は、県の支援を得て、課題を持つ高齢者を支える仕組みとして、老人クラブ会員を中心としたチームを編成して友愛活動を始めました。

 2018年現在、県内には約2,600(藤沢市内には103)の友愛チームがあり、地域福祉の推進に大きな役割を果たしています。

活動の3本柱

(1)同じ高齢者の仲間の生活や心の支えとなること。

(2)友愛チーム活動は、「安心」、「安全」、「ぬくもり」の地域社会づくりとなっていくこと。

(3)活動するチーム員の健康と生きがいにつながっていること。

​参考

2019年9月4日以降の閲覧者数
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